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三菱地所、シンガポール法人との共同開発によるサービスアパートメント「シタディーン京都 烏丸五条」をオープン 京都府京都市
2010.03.08
三菱地所株式会社(東京都千代田区、木村惠司社長)は、シンガポール法人のアスコット社(The Ascott Limited)と共同開発を進めてきたサービスアパートメント「シタディーン京都 烏丸五条」(京都府京都市)を3月8日にオープンすると発表した。
「シタディーン京都 烏丸五条」は、三菱地所とアスコット社が出資するシタディーン京都五条特定目的会社が開発主体となり、同特定目的会社から三菱地所が開発業務を受託して進めたプロジェクト。京都市営地下鉄烏丸線・五条駅徒歩1分の立地で、全124室の各室は、ソファベッドの活用により1室最大3名まで宿泊できる平均25㎡のStudioタイプを中心に、和室を備えた50㎡超のスイートルームや、4人以上の家族滞在ニーズ等に応えるコネクティングルームを用意した。全室に電子レンジや冷蔵庫を配したキッチン、液晶テレビ、DVD プレーヤー等も完備したという。所在地は京都市下京区五条通烏丸東入松屋町432、敷地面積は659.18㎡、構造・規模はSRC造地下1階・地上10階。
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「シタディーン京都 烏丸五条」は、三菱地所とアスコット社が出資するシタディーン京都五条特定目的会社が開発主体となり、同特定目的会社から三菱地所が開発業務を受託して進めたプロジェクト。京都市営地下鉄烏丸線・五条駅徒歩1分の立地で、全124室の各室は、ソファベッドの活用により1室最大3名まで宿泊できる平均25㎡のStudioタイプを中心に、和室を備えた50㎡超のスイートルームや、4人以上の家族滞在ニーズ等に応えるコネクティングルームを用意した。全室に電子レンジや冷蔵庫を配したキッチン、液晶テレビ、DVD プレーヤー等も完備したという。所在地は京都市下京区五条通烏丸東入松屋町432、敷地面積は659.18㎡、構造・規模はSRC造地下1階・地上10階。
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