TOP >記事詳細ページ
酒気帯び運転容疑 55歳会社員を逮捕 群馬・藤岡署
藤岡署は6日、道交法違反(酒気帯び運転)の現行犯で、埼玉県神川町池田、会社員、松本政弘容疑者(55)を逮捕した。同署の調べでは、松本容疑者は同日午前7時半ごろ、藤岡市矢場の県道で、酒気を帯びた状態で乗用車を運転した。
同署によると、現場で松本容疑者の乗用車と対向車との接触事故があり、通報で駆けつけた同署員が飲酒検査を実施したところ、呼気1リットル当たり0・15ミリグラム以上のアルコールを検出した。
同署によると、松本容疑者は容疑を認め、「自宅で酒を飲んだ」などと話している。
→つづきをみる
同署によると、現場で松本容疑者の乗用車と対向車との接触事故があり、通報で駆けつけた同署員が飲酒検査を実施したところ、呼気1リットル当たり0・15ミリグラム以上のアルコールを検出した。
同署によると、松本容疑者は容疑を認め、「自宅で酒を飲んだ」などと話している。
この記事の評価
「飲酒運転を撲滅させよう!」
飲酒運転を撲滅させよう!の記事一覧ページへ
飲酒運転を撲滅させよう!の記事一覧ページへ
飲酒運転反対! 飲酒運転撲滅! いくら罰則強化しても、罰金上げても、痛ましい事故が後を絶たない! みんなで飲酒運転の問題をちゃんと考えよう!

